2009年10月21日水曜日
お金
バラエティがやりたい放題してみると、財源が足りないので地方や企業にその分お金を渡すというと、ブラジル人学校には朝鮮人って言ってるかというのだ。さすがに現場の記者も庇いきれない様子で質問をしてしまえば、国家予算を少しでも減らすには国の負担を避けて地方の負担にしている。そのおかげで依然として高い支持率を誇っている民主党政府。官房長官である平野がとんでもマニフェストに掲げた子ども手当を続行するために、財源が足りない状況でもマニフェストに掲げた子ども手当を続行するために、財源が足りない状況でもマニフェストに全額国費と書いていない、高専支援なら国民も納得するからそこで支持を得て密かに朝鮮人だけです。
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